本年初ライブはアコースティックセットで。自分は久々の正太郎。広くはないとこですが、ぎっちぎちにお客さんが入ってくれてありがたや。
対バンは「コウヘイとダイスケ」「Strange But」「ばらもんど」。
「コウヘイとダイスケ」はダイスケさんの弾き語り実験企画みたいだが。今後もこういった活動をしていくんだろうか?
「Strange But」は戦前の音楽みたいなのをやってました。なんだろ?どう説明したら伝わるんだろうか。
「ばらもんど」はゆりちゃんが歌って湯原さんがギターを弾くデュオでした。ゆりちゃんと湯原さんは「めるもんど」で対バン経験ありだが。「めるもんど」は解散しちゃったのよね。「めるもんど」の曲を二人でやろうってことで始まったんだけど、母体がなくなってしまったとゆー。母体はなくなってもこれからも活動していくそうな。ええこっちゃ。
我々のセトリは…
- 23時5分
- むしゃくしゃ
- チルな休日
- きみがいない
- ラブソングは歌えない
- スキップ
アンコールで「今夜もブルースを歌うだけ」。もう一回アンコールで「がんばらんでもいい」。
「チルな休日」はゆりちゃんに歌ってもらう。面白い出来になりました。
「きみがいない」は「Bring It On Home To Me」に日本語の歌詞を載せて。
しかし。アコースティックセットは難しいねぇ。エレキを小さな音で鳴らした方が色々小回り効いたりしていいのかも。またちょっと考えます。
とはいえ、ライブ自体は大成功だったと思います。いい夜でした。