The Day in a Life

…と日記には書いておこう

ネジ穴

買ったピックガードのネジ穴が、載せようと思ったギターのネジ穴と合わなかった時。あなたならどうする?

  1. ピックガードの穴を埋めて、ボディのネジ穴位置に合うように開け直す
  2. ギター本体の穴を埋めて、ピックガードのネジ穴位置に合うように開け直す
  3. ギター本体のネジ穴位置に合うピックガードを探す
  4. ギター本体のネジ穴位置に合うようなピックガードをオーダーする

利点、欠点。

  1. 不透明だから本体のネジ穴位置に合わせて新しいネジ穴を開けるのが大変そう。クリアなピックガードを手に入れ、テンプレートを作るという手もあるが、その分余計な出費がかかる。テンプレートが入手できるコトで将来また同じ目に会った時の対処は楽になるけれども。そんなに何枚も作らないだろーし…。
  2. あるメーカーに合わせて開け直してしまえば、今後はそのメーカーのを買えば済むワケで。しかし、ボディに余計な穴が開くので、リセールバリューは下がるよね…って、売るコト考えてる時点でなんか潔くないよな(苦笑)。で、綺麗に穴を埋めるにはどうしたらいーんだろ?そのスキルは俺にはあるのか?
  3. 当たるまで出費が続くワケだ。メーカーに、どのパーツメーカーの使ってるか?って聞けばいーんだろーけど。そのメーカーが自分の好みの材質のピックガードを作ってるかどうかが判らない。
  4. メーカーのページ見てみたら、その辺のリプレースパーツの約三倍の値段。高っ。

ってコトで、Blanca のピックガードについて悩み中。

サーキットについては、次の金曜に Day Trip で再評価のツモリ。それ次第で、そのまま 250kΩで行くかどうか決めます。